| 仮面ライダー響鬼 20周年記念!仮面ライダー響鬼、仮面ライダー威吹鬼、仮面ライダー轟鬼、仮面ライダー斬鬼の香水が登場!同時に鬼のディフューザーも発売!「平成仮面ライダーシリーズ」第6作目!『仮面ライダー響鬼』は、2005年1月30日から2006年1月22日まで、テレビ朝日系で毎週日曜8時から8時30分(JST)に全48話が放送された、東映制作の特撮テレビドラマです。「ぼくたちには、ヒーローがいる。」己の身体を鍛え、変身することで超人的な能力を発揮する戦士「鬼」。ヒビキは鬼の一人であり、人々を守るために怪物「魔化魍(まかもう)」を退治する使命を背負っていた。そして屋久島を訪れた少年・安達明日夢は、鬼と魔化魍の戦いを目撃する。鬼の名は響鬼。ヒビキが変身した姿であった……。ヒビキへの憧れ。抱える悩み。明日夢はヒビキやその仲間の鬼たちと出会ったことで、徐々に成長していく。鬼のディフューザー魔化魍退治を生業とする「鬼」と呼ばれる戦士たち(仮面ライダー)をイメージしたディフューザーです。ヒノキや杉がベースのウッディノートが広がる香り立ちは、古来より、肉体を極限まで鍛えることで異形の姿と人知を超えた絶技を得てきた“鬼“の姿を感じます。時間の経過と共に、音撃戦士として、音撃で魔化魍を清めて倒す“鬼”が奏でる音色が加わったかのようなスパイシーな香りに変化します。香調:ウッディノート<香りイメージ>トップノート:ナツメグ、黒コショウ、プラムミドルノート:サンダルウッド、シダーウッドラストノート:アンバー、オークモス |